BookLinks - 本で繋がる -

本で繋がるをコンセプトに活動してます。

はじめに!時間があったら読んでください!

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こんにちは!この記事では僕が今取り組んでいることを書こうと思います!

 

 

みなさんのオススメの本を集めてます

自分自身そんなに本を集めるほど、本めっちゃ好きだ!!!というわけではないんですが、ある本を読んだことがきっかけで、そうした本がたくさん集まったカフェ/駆け込み寺/なんらかのコミュニテスペース等を開きたくなりました!

 

本は作者自身が誰かに何か思いを伝えるために、書きしたため、それを受け取る読者が存在するはずです。みなさんの中にも本を読んだ時に、この本面白すぎる!とか、感動した!!とか、今までの価値観が変わった!とか様々に感じることあるのではないでしょうか?中には人生変わった人も!

 

そうした本を自分一人にとどめておくことは非常に勿体無いことだと思いませんか?何よりそうした本を誰かに紹介して、あなたのように作者の思いを受け取り、何か変わったり、新たな発見ができたら素敵ですよね^_^そんな本がたくさん集まった本が集まったカフェ/駆け込み寺/そのほかコミュニティスペース等を開くのが自分の夢です♬

 

そうした本で繋がる何かを実現したり、活動するために

「BookLinks」

と名乗り活動をすることにしました!

 

もちろんタダでもらおうなんてことはしません!

※ただで譲ってくださる方も大歓迎ですが、その場合こちらからレビューという付加価値代として500円いただこうと思います。こちらに関して興味ある方も最下部にあります、Twitterにて連絡をお待ちしております。

ただもらうだけでは、僕自身も悪いきがするので、いくらかサービスを提示するので、その代金として本とその本のレビューを頂戴したく思います♬

 

 サービス概要

自分が今年読んだ本/今まで読んだ本の何点かと交換します!

提供してくださる本と以下の写真にある本のうち1~3冊を交換します!

実際に交換できる本は、以下の本です

「手紙」東野圭吾

県庁おもてなし課有川浩

「レインツリーの国」有川浩

「君の膵臓を食べたい」住野よる

「植物図鑑」有川浩

「もう一つのバルス木原浩勝

「火花」又吉直樹

容疑者Xの献身東野圭吾

「流」東山彰良

「八日目の蝉」角田光代

「赤い指」東野圭吾

「書斎の鍵」喜多川泰

「虚ろな十字架」東野圭吾

白夜行東野圭吾

阪急電車有川浩

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現在はこちらの本に限らせていただきます!

アプリ開発 (iPhone / Androidどちらも可) 教えます!

 スマホを持っている方であれば、誰しも使ったことがあるであろうアプリケーション。みなさんそれが実際に自分の手でも作れること知っていますか?ちょっと勉強が必要なのですが、興味のある方は是非ご連絡ください。なんでもできるというわけではないのですが、業務として少しやっている関係で基本の作り方などは教えることができます♬

参考までに

Xcode / Swift / Objective-c (Swiftの方が得意です!w) /MVC / Firebase

Android Studio / Java (Kotlinはかけません!) / Firebase

 

Webアプリもできます

 Webサイト作ってみたい方いらっしゃいますか?基本的にはJavaベースでしたら教えること可能です♬ RailsJava、HTML(これは割とある)知見はありますよん^ ^

どんなことでも結構なのできになる方は是非是非お声かけくださいな!

参考までに

Netbeans (IDE) , Java , HTML , CSS , BootStrap , 

Sublime Text / Atom (Editor) , Ruby /rails / HTML , CSS , BootStrap(TECH::CAMPで受講経験あり)

 

※本格的にお考えの方へ

 サーバー / インフラの実装経験はないため、ほぼクライアント側になってしまいます。参考書などは少しはお伝えできますが、基本Web と スマホのクライアント側メインとお考えください!

 ※やってみたいけど、どうしていいかわからない方/ プログラミングってどんなものか聞いてみたい方へ

 お話をお聞きして、その方にあった勉強方法や目的など一緒にみていこうかなと思います!まずは気軽にご連絡を!

 

Airbnbでシェアアパートしてます!

 無料で自分のアパートに泊まってOKです!基本的にはシェアアパートとしてAirbnbでゲストを集め、僕自身も同じ空間で寝てます笑 希望があれば、丸々レンタルすることも可能です!ですが二泊目以降はお金が発生しますのでご了承を!

 

就活生必見!新宿直通、シェアアパートにきませんか!!

杉並区, 東京都, 日本
This is sharing apartment, which means I stay at same room. So that's why it is cheaper. lol And basically only one person is ok I mainly speak Japanese, but a little bit can speak English. If you...

 

 人生相談 / なんでも屋 / どっかに同行サービス / そのほか

 交渉次第でなんでもやりますが、あんまりハードル高いのはやめてくださいね!!笑

 以下に簡単なアンケートも用意してますので、相談事がある方はそちらからもお問い合わせください♪

なんでも気軽にご相談くださいませ!

 

最後に私の簡単なプロフィールをご紹介

九州生まれ

某経済学部中退

ベンチャー企業でつとめ

渋谷で

iOSアプリを開発してる

22歳の男です男です✌️

 

ご興味を持たれた方はDMまで!!!

Airbnbで出会った二人の男の物語 (@maxdondon1000) | Twitter

 

BookLinks活動報告 (7月末 ~ 8月)

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こんにちは!今日はBookLinks の活動報告をしようと思います!そもそもBookLinksってなに?という方もいらっしゃると思うので、そちらも合わせてこの記事に書いていきます😊

<目次>

(1)BookLinksとは

このブログの管理人である私が、いろんな本を集めてカフェを開きたいと思い活動してます。まずはその活動をみなさんに覚えてもらえるように、「BookLinks」という名前をつけました!

「本で繋がる」というのをコンセプトにしており、今メインでやっていることは、twitterで本に関する情報発信と先ほど述べた本集めです!元々は、ある青年との出会いがきっかけで、面白いことをやろうとし始めたことの延長線上ではあるんですが、今は彼が忙しく、私がメインでやっています!😅

 

今絶賛仲間集め中なので、興味がある方は、twiiterのDMにてメッセージください!(

BookLinks@本集め/読書垢 (@BookLinksTokyo) | Twitter

 

(2)BookLinksでやっていること 

メルカリアッテを使った「本集め」 

 「メルカリアッテ」とは、近所に住む方と実際にアッテ、フリマや友達作り、困りごとの相談などが簡単にできる無料の地域コミュニティアプリです。そこで僕自身が「なんでも屋」と題して、みなさんが困っていることや一人ではできないことを解決したり、お手伝いしたりすることの引き換えに「オススメの本」をもらっています。

 ※ただでお譲りしていただける方も募集していますが、その場合は500円お渡しします。何も悩みないんだけど、オススメしたい本があって、自分の本集めの活動に協力してもいいよ!という方はぜひお声掛けください😊

 具体的には、都内を中心に

  • アプリ開発教え
  • Webアプリケーション開発教え
  • 家事代行
  • 悩み相談
  • 引っ越し手伝い
  • その他人手が必要なもの 

などを募集しております!リモートでできる作業も、内容次第では引き受けます!

 

Airbnbを使った本集め

Airbnb」というアプリを使って、自分のアパートをシェアアパートとして、貸し出しています♪ (Airbnbについて知りたい方は、こちらのリンクを参照ください)一泊無料にする代わりに、あなたのオススメの本をくださいという形で、本を集めてます。今まで一件のみ成功しました!

 

twiiterで情報発信

本に関することや、読書会にたまに行くので読書会のこと、読みたい本などを情報発信しています。また読書する方や本好きな方をフォローし、自分が読む本を探すためにも利用しています!♪ 140文字という制限の中で、情報発信をすることの難しさを痛感する毎日ですが、いざ制限がかかると、投稿しようと思っている文章の中に、いかに無駄が多いのか考えさせられます。それでもまだ無駄が多いですが笑

 

Blog更新

基本的に週末更新しています。更新する内容としては、いつも行く読書会のこと、 本集めの活動報告など、まとまった情報を伝えたいときに使用しています♪ その関係で、更新するのは、だいたい週末になりがちですが、できるだけ中身の濃いブログにしていくので、よろしくお願いしますm(_ _)m

 

※朝活

これはBookLinksというより、私自身が本好きになり、本をよく知った方がtwiiterでの情報発信に活かせるかなと思い始めました。仕事の開始時間が普通の会社より遅いため、それまで本を読んでます♪ 最近ではだいぶ読む習慣が付いてきて、通勤時間等の移動時間はたいてい本を読んでます!

 

(3)8月達成したこと

8冊本が集まりました!

8がつに集まった本は8冊です!週平均だいたい1.4冊です!

(今度画像を貼ります!お待ちください)

集まった本のメインのジャンルは小説で、中には「超訳ニーチェの言葉」などの実用書や「ワンパンマン」などの漫画もあります。まだまだ募集中なので、興味ある方はtwitterにて、ご連絡を!

8名の方本当にありがとうございます!!!🙇🙇🙇

 

朝活等で9冊本を読みました!

画像ですみません ↓ 今月読んだ本はこちらになります

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 今月読んだ本の中で、特に面白かったのは県庁おもてなし課でした!人として大事なことや、そうした方がいいことって頭ではなんとなくわかっているのですが、行動に起こすのってかなりストレスかかりますよね。自分自身も誰か人に意見をいうとき、「これ言って、その人と関係性壊れたらな」とか「そもそもこの意見はイケてないんじゃないか」とかネガティブな方に考えがちで、行動せず終いになることがしばしば。

 

 この小説では、元々はそうした行動を起こすことにビビってた側の人が「高知県を観光名所として発展させる」という目的のために、プライドをすて、正しいことをする方に選択をし始め、主体的に行動していきます。この姿を見習おうというのはもちろん思ったんですが、目的と行動のギャップを少なくして、正しいと思ったことをする方が後悔も少なくて済むし、みんなハッピーになれるんじゃないかと思いました!

 

 また他にも面白いなと思うポイントとして、実際の高知県をベースとして話しているので、実際に行って確かめてみたくなりますし、登場人物が喋る言葉はほぼほぼ方言で、特徴的な要素が多かったです。 ※物語自体はフィクションですが、題材である「県庁おもてなし課」は高知県にあるそうです♪

 

(4)活動を通しての出会い

ええやん朝活 (神保町にある読書会)

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 本を知るためには、本好きが集まるコミュニティに行くのがベストだろうと思い、そこで頭に浮かんだのが「読書会」でした!ただ何となく、参加してみた読書会だったんですが、今ではハマりにハマりました!その読書会の詳細はこちらで紹介されてます♪

 

その読書会について簡単に説明しますと、あるテーマが開催前から決められており、そのテーマに沿ったオススメの本を持ち寄って、紹介しあいます。テーマがあるので、本を選びやすく (優柔不断なところがあるので...汗)、みなさん優しい方なので、まだまだミーハーな自分には参加しやすいです笑 何と言っても面白いと思った本を知れるので、次読みたい本探しにもなります😁

 

Book55 (千歳船橋祖師ヶ谷大蔵の中間にある、日本一安い古本屋)

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全品55円で本やらCDやら、ちょっとゲームが売っている古本屋です♪

店主の方と「メルカリアッテ」を通して、自分の取り組みに興味を持ってもらったことがきっかけで、こちらの古本屋を知りました!

周りには特に何もない微妙なところに位置するこの本屋は、なかなか穴場感があります笑 店主の方もすごい気さくな方で、近くにあったら毎日寄ってますね。笑

普通に東野圭吾さんや、池井戸潤さん、有川浩さんなどの小説が55円で販売されているので、びっくりしてしまいます!この前は、三浦しをんさんの「舟を編む」が55円で売られていたので、即座に私の積読本になりかわりました!

 

(5)今月やってみたいこと

誰かとコラボ企画みたいなものをしたい!

自分一人でできることの限界を感じています。一冊目の本をいただいた方から貴重な意見をもらい、自分が見えていなかった客観的な評価やアイデアを知ることで、感じ始めました。

ですが、色々な人と協力し合えば、何か面白いものができるのではないかと思ってます! youtuber的なことやるつもりはないですが、「本」関連で何かやりたいことがある方いましたらご連絡ください!僕自身も思いついたら、誰かにお声掛けするかもしれません!笑

 

先月よりも本を獲得する!

一ヶ月目にして、正直8冊も集まるとは思わなかったんですが、この調子で9月も集めていきたいと思います!ただスピード感持って行くためにも、先月の結果よりも上を目指していきたいです!目標は一年で200冊です! 

 

先月よりも本を読む!

あまり強制的に読もうとすると、本が嫌いになってしまいそうですが、最初は質より量をこなしていきたいので、先月よりも多くの本を読んでいきたいですね!

 

(6)最後に

 まだ始まって一ヶ月目ですが、この取り組みはもう自分一人のものではなくなってしまいました!逃げることもできませんし、何より少しずつ協力してくださる方が、増えてきていることで、絶対に成功させたいという思いが募る毎日です!!

 

最後にいつも協力してくださる阿佐ヶ谷のお兄さんと愛知県からわざわざお声掛けいただいたSさんありがとうございます!またいつもtwitterでいいねリツイート、自分の何気ない投稿を見てくださる方ありがとうございます! 

 

これからも頑張りますので、よろしくお願いします!!

 

 

 

ブックポーカー in 神保町読書会 (ええやん朝活)

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こんにちは!今日は神保町で行われた読書会について報告します♪今回の読書会は「ブックポーカー」というゲームをやりつつの読書会だったので、かなり面白いものでした!それも合わせてご紹介できたらと思います!

 

簡単な読書会の概要

日付 : 8月26日 午前9時30~11時30分

場所 : 神保町駅から徒歩10分もしないくらいのビルの2階

人数 : 10名 (男性 7名 女性 3名) (平均20代~30代)

詳細 :  ええやん朝活

 

読書会のスタイル

こちらの読書会は、あるテーマに沿って、みんなで本を持ち寄りその本を紹介します!自分が参加した際のテーマが「親にオススメされた一冊、親にオススメしたい一冊」、「夏バテに効く一冊」などです!

 

プチビブリオバトル方式を取っており、全員の紹介が終わったあと、誰の本が読みたくなったか発表し合うのもこの読書会の特徴です!オススメしたい一冊の中で客観的評価を受けた、珠玉の一冊を決めます♪

 

今まで三回ほど参加しましたが、常連の方がそんなにいないような印象で、毎回初対面の人ばかりです!読書会の中には、常連で固められて、いづらい雰囲気のものってあると思いますが、この読書会ではそんな心配は必要なさそうです♪(個人の主観ですが)

 

※今回は、ブックポーカーというゲームをしながらでの読書会で、普段の読書会とは違ったものでした!ただ通常は上記のようなスタイルで読書会を行なっているようです♪

 

ブックポーカーって?

参加者全員の方が、オススメの本を持ってくるわけなんですが、誰がなんの本を持ってきたか当てるのが「ブックポーカー」というゲームです。

 

通常の読書会ですと、オススメの一冊を参加者の前に出して、「私が今日持ってきた本は、〜」みたいな形で紹介が始まりますが、今日の読書会は、誰がなんの本を持ってきたかを当てるところからも、ある種のエンターテイメントとして成り立っていました笑

 

以下ルール説明です!

 

1、親がみんなのオススメの紹介の本を集めます

みんなに見られないように本を集めます。この時ブックカバーなどつけていた場合は、外します。

 

2、親からあるお題が与えられるので、そのお題に沿って1人ずつ本の紹介をします

今回のお題は「その本を手に取ったきっかけは?」でした!そのお題に沿って、

「親からもらったから〜」

「友人に勧められ〜」

「書店に寄ると〜」

みたいな形で、お題に沿って一人一人紹介してもらいます。

 

3、15分ほど参加者一人一人とコミュニケーションを取りながら、誰がなんの本を持ってきたか、ヒントを聴き出します。(会話タイム)

15分の持ち時間を使いながら参加者一人一人にどんな本を持ってきたか、聞き回ります。ここでルールとして直接回答がわかるような質問はしてはいけません!

例えば、

「作家さんの名前は?」

「その本のテーマは?」

「何色の表紙ですか?」

などなど。そうではない質問をしながら、相手の本がどんなものか想像を膨らませます。僕がした/された質問の一例として、

「フィクションですか?ノンフィクションですか?」

「誰か人が殺されますか?死にますか?」

「誰に読んでもらいたいですか?」

「読後感的にどんな感じですか?」

「読んだのっていつくらいですか?」

などなど。そうやって、その本をみてない状態ではあるんですが、想像を膨らませてどんな本を持ってきたかを推理していきます

 

4、親が集めた本を参加者の前に並べ、6分ほどで回答用紙に記入(回答タイム)

会話タイムで聴き出した内容を元に、誰がどんな本を持ってきたか推理し、回答用紙に記入します。テーブルの前に本が並べられて、その本のタイトル、表紙、中身、出版年数などそういったものを総合的にみながら、回答を埋めます!並べられた本の中身をパラパラめくっても大丈夫なんですが、手に取った本はその人が紹介しない本だとバレる可能性があるので注意ですw (何よりも面白かったのは、それを逆手にとって、自分の本を手に取った方がいて、そこまで周到にしてくる方がいたことww流石です笑)

 

5、答え合わせと本の紹介を行います

ここで答え合わせをしていきます!一人一人種明かしをしていき、簡単にその本を持ってきた理由を紹介します。僕自身3割4割ほどしか正解できなかったです!意外といけるのかなと、若干高を括っていましたが、全くでしたwもう少し本の読む量を増やせば、もっと違うのかもしれませんが!

 

※ダミールール

参加者の本と一緒に、親が「ダミー本」を一つ投入します!トランプで言うところのJokerみたいなものです!ダミーが投入されることで、より正解の本を当てづらくなります!

 

ブックポーカーをしてみての感想

上のルールを聞いただけでは、なんとなくでしか分からない方もいらっしゃると思うので、実際にやってみることをオススメします!やってみた感想としては、非常に楽しいです!

回答タイムで、似たり寄ったりな本が並べられると、本当に分かりません汗(似てなかったとしても、分からないんですが😇

ですが、そんな中で聴き出したことを踏まえて、回答を作り上げる楽しさは、なんとも言い難いです笑

 

今日紹介された本たち (ブックポーカーで参加者が使用した本)

今日は量がかなりあるので、どのように紹介されたかは省略させていただきます!

 

「蛍川・泥の河」

著 : 宮本輝

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「死んだらJPOPが困る人、CDジャケットデザイナー 木村豊

著 : 江森丈晃

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「ゼロからトースターを作ってみた結果」

著 : トーマス・トウェイツ 

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「黒猫の刹那あるいは卒論指導」

著 : 森 晶磨

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「授業づくりネットワーク No.26 ゲーミフィケーションで作る!「主体的・対話的で深い学び」」

著 : 藤川大祐

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「うるうの森」

著 : 小林賢太郎

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「重力ピエロ」

著 : 伊坂幸太郎

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「DINER」

著 : 平山夢明

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「手紙」

著 : 東野圭吾

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人工知能はわたしたちを滅ぼすのか」

著 : 児玉哲彦

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「ロック暴言集・珍言・妄言集」

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↓ これに少し紹介載ってます。控えめに言って面白いですw

【ロックスターの名言集?】NO!ロックミュージシャン暴言珍言集だ!【アナタの人生に影響なし】 | Aganism

 

「ねじとねじ回し」

著 : ヴィトルト リプチンスキ / 訳 : 春日井 晶子

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「完全版 鏡の法則

著 : 野口嘉則

 

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「ふたご島からの脱出」

著 : SCRAP

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「幻の女」

著 : ウィリアム アイリッシュ / 訳 : 黒原敏行

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「身近な雑草の不思議」

著 : 森 昭彦

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「キャリアポルノは人生の無駄だ」

著 : 谷本真由美

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「悲しみよ こんにちは」

著 : フランソワーズ・サガン / 訳 : 河野 万里子

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最後に

いかがでしたか?ブックポーカーやりたい場合は、ええやん朝活で、三ヶ月に一回?くらいのペースで開催しているらしいので、ぜひ足を運んでみてください!

学生さんでしたら、本好きのコミュニティか何かを作って、ブックポーカーをやるのも楽しそうですね!

 

以上読書会のレポートでした〜

4冊目5冊目をもらいました!

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こんにちは!

 

 

今日は本集めの活動報告と昨日伺った全品55円の書店について書いていきまーす!

 

 

やっとのことで手に入れた4冊目 / 5冊目

先週メルカリアッテ経由で、オススメの本をいただきました!いただいた本は

 

夜は短し歩けよ乙女

著者 : 森見登美彦

 

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です。紹介者によると、大学生の頃に読んだ本だそうで、かなり読み込まれているらしく、ボリュームのあるレビューをいただきました!ありがとうございます!

 

実際にいただいたレビューはこちら

 

後輩である少女に恋をしている「私」は、彼女という城の外堀を埋めるべく日々彼女を追い掛け、なるべくその目に留まろうとしている。次々と奇想天外な登場人物と出会って事件に巻き込まれてしまう、青春ラブコメファンタジー。
当時、京都の大学生だった私は、いつも目にしていた情景街並みがその日から摩訶不思議な世界に変容しました。眼前は見渡す限り美しいもので埋め尽くされており、森羅万象が美しいもので満ち溢れているような感覚。
この本を手に取って読まれる読者諸君の皆様に於かれましては、酒精に浸った夜の旅路を威風堂々歩き、美しく調和のある人生を歩み始めることができるかもしれません。もしくは、小狡く立ち回るが全く意図せざるうちに落ちぶれるかもしれない。そんな歓喜と苦渋の可能性に満ち溢れたオモチロイ本です。

 

こちらの方はアプリ開発を学び転職をお考えとのことで、アプリ開発を教えました!今後も週一ペースで教えて転職まで持って行くつもりです!

 

次は、古本屋の店主さんからいただいたものです♪本の紹介に入る前に、その本屋の紹介をさせてください!

 

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場所 : 千歳船橋駅から歩いて10分ほど

値段 : 全部55円

 

なんとお値段全部55円なんです!

 

BookOffよりも安い。ひょっとしたらどこよりも安いのでは?有名どころでいうと東野圭吾や分厚い参考書まで全てが55円で、おそらくこれから通い詰めることになりそうです♪買取にも力を入れているそうで、若い分際で恐縮ですが、イケてる書店だと思いました!

 

こちらの店主さんから、

 

超訳 ニーチェの言葉

著者 : フリードリヒ・ニーチェ

 

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をいただきました!

 

こちらの本は分厚くて、かなり読み応えがありそうでした。倫理の授業の時に、ニーチェがを勉強しました!それ以来のニーチェです。レビューをいただくのを忘れたため、今度伺ってきます!

 

本ありがとうございました!!!!大切に使わせていただきます♪

 

 

余談ではありますが、来週ええやん朝活(神保町の読書会)にいきます!BookLinksを通して仲良くなった方と一緒に行く予定です♪

 

そこでブックポーカーというゲームが行われます♪、紹介者が本を明かさないままその本を紹介し、参加者全員が紹介し終わった後、誰がどの作品を紹介していたのかを本のカーバーやタイトルから連想して当てるゲームです。非常に面白そうなので、ブログでその内容報告させていただければと思います。

 

今日はみなさんにとって充実していましたか?来週からも頑張りましょう!

 

初めてこのブログを読まれた方のために

初めまして!管理人の「たけ」と申します (ペコリ

 

Airbnbという民泊アプリで18歳の青年と出会い、面白いことをしたいね!ということになり、今「思い入れのある本集め」をやっております^ ^ (割と自分メインですがw)

 

詳しくはこの記事をご参照ください!

はじめに!時間があったら読んでください! - Airbnbで出会った二人の男の物語

 

ご興味ある方は、Twitterの方で情報発信しておりますので、DMまでご連絡を!

Airbnbで出会った二人の男の物語 (@maxdondon1000) | Twitter

 

よろしくお願いいたします! (ペコリ

 

 

 

3回目読書会

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こんばんわ!今日は、先月も参加させていただいた、読書会「ええやん朝活」に行き、その後に、千歳船橋にある全品55円の本屋に行きました!本屋に関しては、明日報告させていただきます。

 

 

読書会 「ええやん朝活」

簡単な概要

日付 : 8月19日 午前9時30~11時30分

場所 : 神保町駅から徒歩10分もしないくらいのビルの2階

人数 : 8名 (男性 5名 女性 3名) 

詳細 :  ええやん朝活

 

 で行われ、こちらの読書会は、

 

あらかじめ決められたテーマに沿って本を持ち寄り、それを紹介し合う

 

 というのが特徴的な読書会で、今回のテーマは、

 

親への一冊、親からの一冊

 

でした!親から本をもらった経験がないので、どういった本を紹介しようか迷いましたが、今回は「もう一つのバルス」という本を持って行きました♪また紹介し終わって、みんながどのような感想を持ったかわかる

 

サンクスレター

 

 という特徴もあって、紹介を聞いた側は紹介者にレビューを渡すことになります♪(こちらの記事でも少し似たような記事があるので参考に♪初の読書会 - Airbnbで出会った二人の男の物語)

 

 今回も読書家の方々からの暖かいメッセージが(;_;)すごくあったかい気持ちになりますよ本当に😂レビューありがとうございます!!実際のレビューはこんな感じです♪このような形で正方形の付箋にコメントをいただきます♪

 

 

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では早速読書会で紹介された本をお伝えしていきます!

 

 

紹介された本

 

1、「モモ 時間泥棒とぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語」

著者 : ミヒャエル・エンデ  / 訳 : 大島かおり

 

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一冊目はこちらの本でした!世界的に有名な本らしく、読んだことのある方もいらっしゃるのでは?この本を紹介された方は、かなり前に親御さんからいただいたそうで、もらった当時はなんのこっちゃという感じだったらしいですw

 

ですがいざ大人になって読み返した時、読む視点が変わったとか。

 

物語は主人公のモモと、時間を奪う灰色の男が中心となって描かれるようで、それ自体は小説ではあるんですが、紹介者曰く、本に書かれてある状況が現代の「スマホが登場したことによる、スマホ依存」の状況と非常に似ているらしく、学びが多かったとのことでした。

 

 

2、「もう一つのバルス

著者 : 木原浩勝

 

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この本は自分が紹介した本です。かの有名な「スタジオジブリ」の原点である天空の城ラピュタにフォーカスして、当時のスタジオジブリの制作現場の雰囲気や、あの宮崎駿さんの仕事ぶりなども描かれています♪

 

プロローグ/ エピローグ と 14からなる章に別れており、全てが「バルス」にまつわる話ではなく、この本の作者で元スタジオジブリの制作進行でもある木原さん目線で物語は進みます。最後の章あたりで「もう一つのバルス」の意味がわかります。

 

特に印象に残った点は、宮崎駿監督が二時間四分という長編にこだわったということです。当時記録媒体的にいうと、二時間以内でまとめた方が、ラピュタがテレビで放映された時、一つの媒体だけで全て録画でき、メーカーとしては、できれば二時間以内に納めて欲しかったようで。

 

しかし宮崎駿監督は、絞って絞って二時間四分にしたらしく、これを後一分一秒でもなくすと、自分の伝えたい意図したことが伝わらなくなると断固拒否しました。プロダクトにこだわる執念のようなものに圧倒されました。

 

他にもラピュタで特徴的な乗り物である「フラップター」について詳しく書かれてあることも印象的でした!ちなみにフラップターはこんなやつです↓おそらくあーそれそれ!ってなると思いますw

 

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ラピュタは親も当然見たことがあり、これが最初に放映された当時は、今よりもうんと若かったと思います。30年経った今、当時のことをもう一つのバルスで振り返りながら、その後今新たにラピュタを見るのとではまた違った見方になるのではと思い、推薦しました♪

 

3、ないしょのおともだち

著者 : ビバリー ドノフリオ / 絵 : バーバラマクリットック

 

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今回の読書会唯一の「絵本」です✨紹介者さんはもともとこの本の絵を書いた「バーバラマクリントック」さんに興味があったそうで、その人の絵が書いてある絵本「ないしょのおともだち」にたどり着いたそうです。

 

絵本の表紙にもあるように、真ん中の女の子と下にいるネズミの2人が同時にどんな風に成長していくか小さい頃から大人までの一連を描いています。借りぐらしのアリエッティと物語が非常に似ているらしく、アリエッティ好きの親御さんに渡したいそうです。

 

読書というと、なんだか小さな子供が読むのかな?というイメージがあったのですが、意外と大人の方でも読まれる方が最近増えたそうで、自分も一冊手に取ってみようかなと思います😊

 

4、マネーボール

著者 : マイケル・ルイス

 

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阪神ファンの両親に渡したい一冊だそうで。あるアメリカの弱小球団を立ち上がらせたノンフィクションの物語です。弱小球団には当時お金がなく、腕のいい選手はどんどんお金をたくさん持っている球団に行っちゃいます。

 

そこで弱小球団率いるビリービーンはなんとかこの弱小球団を立ち上がらせないかと必死にもがき、あることが勝利の要因だと気づきます。

 

それは出塁率でした。

 

いろんな統計結果を分析するに勝利に一番重要なのは、打率とかの有名な指標ではなく、いかに出塁させるかが重要だったようで。そこでビリービーンはピッチャーの球をボールかストライクかを見極め、フォアボールも試合をうまく運ぶ一つのキーポイントとして取り込みます。

 

試合に「勝つ」という目的に対して、どれだけ先入観を取っ払い、いかに本質を突き詰められるかが重要かということをこの一冊から学ぶことができるそうです。

 

5、夜と霧

著者 : ヴィクトール・E・フランクトル / 訳 : 池田加代子

 

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1956年から刊行されて以来、読み継がれている本でノンフィクションです。第二次世界大戦中にアウシュビッツ収容所で自らと戦いながら、数々の試練を乗り切った心理学者のお話です。

 

戦時中での重たい感じではありますが、辛くなった時にこの本を読むといかに自分の状況が、大したことないもので、アウシュビッツ収容所で様々な困難を経験したこの作者から辛い状況をどうやって乗り越えられるか学べることができるそうです。

 

東北大震災が起こった時、売り上げが伸びた本らしく、どのように生きるのかを考えさせられる一冊らしいです。個人的には今日の読書会で一番読んで見たい本でした。

 

6、稲盛流コンパ

著者 : 北方雅人 / 久保俊介

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京セラの創業者でもあり、JALの経営危機を救った稲盛和夫の飲み会におけるいろはを納めた一冊です。この本では飲みニケーションこそがチーム作りをする上で重要になってくると説きます。

 

会社でしか関わりがない人同士と一歩踏み込んで話したい時、関係性が仕事だけでしかないと、コミュニケーションもはかどらずギスギスした関係が形成されるのみ。そうした壁を取っ払うのが飲みであり、飲みニケーションだと言います。

 

社会人になった今、仕事をする上で人との間合いの詰め方が難しいなと感じる場面が多く、そうした場合こうした飲みニケーションがあるだけでも違うのかなと思う次第です。

 

7、僕には数字が風景に見える

著者 : ダニエル・タメット

 

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アスペルガーである著者ダニエルさんの手記です。彼に取っては数字は物語のようなものらしく、円周率を二万桁を暗記したということで、ヨーロッパ記録を樹立したみたいです。

 

数学以外にも14段活用ほどあるアイルランド語も1週間でマスターしてしまうほど、語学の才能にも溢れている方だそうで、天才の様子が回見えそうです。

 

 まとめ

いかがでしたでしょうか?読みたい本や読んだことのある本ありましたか?7名の方の紹介を聞いて、人それぞれに本も違って、出会う形も様々で、捉え方も様々で。いろんな本と人との結びつきって本当にいいものだなと感じた読書会でした。

 

明日今日伺った55円の本屋さんと、最近手に入れた4冊目と5冊目の報告をしていきますので興味がある方はぜひチェックして見てください!

 

多少文脈やことば遣い等でわかりにくい箇所があったかもしれませんが、読んでいただきありがとうございます。

 

P.S.

名前を変えました

 

以前まで「Airbで出会った男たち」というアカウント名にしていたのですがw、ちょっとダサいかなと思い、

 

BookLinks

 

に変えました!本でいろんな人との結びつきを実現したり、自分自身もある本との出会いがなければ本集めの活動やもっと読書をしてみようとは思わなかったので、そうした思いも込めて、本で繋がるをコンセプトにしたこの名前にしました。

 

余談ですが、現在自分の相方が忙しく(甘えているだけですがw)、僕1人で活動してしまい、これからも継続していきたいと思っています。しかし人間は平等に24時間振られており、体も一個だけなので、自分1人だけですと、できることがかなり限られてきます。

 

そこで今現在仲間を募集してます。

 

こんな人にぴったりです

- 本が好きな方

- 何かに挑戦したい方

- モテたい方 (これ動機としては、十分と思ってますw)

 

男女年齢は問いません。都内で活動しているので、基本関東エリアメインで募集したいなと思っておりますが、パソコン等でビデオ通話が可能な場合、リモートでも全く問題ないです。

 

詳細はDMにいただければと思います。m(_ _)m 

BookLinks@本集め/読書垢 (@maxdondon1000) | Twitter

読書メーター始めました!

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こんにちは!

 

ツイッターでフォローさせていただいているユーザーの方のプロフィールによく

 

読書メーター

 

というサービス名を目にします。

 

最近自分も読書をコツコツするようになったので、今日はその読書メーターに登録してみることにしました♬

 

 

----読書メーターって?

主な機能は、名前からも想像がつくように、読んだ本を記録するサービスみたいです。

 

使い方を知るには、使ってみるのが一番なので、早速Twitterと連携して、登録することに!

※このブログでは一連の流れをパソコンで操作してます。

 

登録後、デフォルトのマイページはこのような状態になってます。

 

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赤枠の中に、読みたい本や読んだ本などを検索して、

 

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今回はこの前読んだ今話題の「君の膵臓を食べたい」を検索ワードに入れました。

 

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詳細ページに行くと、左側に本の登録ができます。

 

ここが読書メーターの特徴らしく、一つの本に対して

 

読んだ本なのか

読んでる本なのか

積読本なのか 積読本 : 本を手に入れて、読まずに積まれている本

読みたい本なのか

 

四つの種類に登録の状態を分けることができます。また右の赤枠には読書メーター内のレビューが見られるようになっており、自分以外の人の感想を知ることができます!

 

---読書メーターに本を登録♬ 

早速、僕はこの前読み切った「君の膵臓を食べたい」を「読んだ本」として登録しました!

 

登録後マイページに戻ってみると、

 

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読んだ本の冊数が一冊増え、グラフも自動生成されています♬

 

ドーナツ型のグラフでは、登録した本の著者の割合が表示されるらしく、自分がどの作家さんの本を読んできたか一目瞭然ですね😆

 

続いて、読んだ本として、

 

 

こちらの2冊を登録。読んでいる本として、

 

 

積読として、

 

 

 

登録しました!! 

 

登録内容はこのような形になりました♬

 

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個人的に読書メーターで好きなところは、本一つ一つに登録者のカウントが付いているところです。読みたい本を探すために非常に使いやすそうです。

 

読書メーターまだまだ使い方多くて、まだ全部使いきれませんが、これから少しずつ使っていけたらいいなと思います☺️

 

----初めてこのブログを読まれた方のために

初めまして!管理人の「たけ」と申します (ペコリ

 

Airbnbという民泊アプリで18歳の青年と出会い、面白いことをしたいね!ということになり、今「思い入れのある本集め」をやっております^ ^ (割と自分メインですがw)

 

詳しくはこの記事をご参照ください!

はじめに!時間があったら読んでください! - Airbnbで出会った二人の男の物語

 

ご興味ある方は、Twitterの方で情報発信しておりますので、DMまでご連絡を!

Airbnbで出会った二人の男の物語 (@maxdondon1000) | Twitter

 

よろしくお願いいたします! (ペコリ

2冊目3冊目!! ~初めての物々交換~

 

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こんにちは!

 

 

このブログの一番最初の記事でも話してますが、(

はじめに!時間があったら読んでください! - Airbnbで出会った二人の男の物語

)

 

 

いろんな方々の思い入れのある本を集め、その本が詰まった小さなカフェを作ろうと思ってます!

 

 

色々考えた結果、自分のスキルや時間と引き換えに、本をもらえないかと考えました!

 

 

そして今日、

 

 

初めてその物々交換に成功しました!!なんと2冊も!

 

 

「メルカリアッテ」というアプリで、

 

 

- iPhoneアプリ開発を教える代わりに、あなたの思い入れのある本をいただきたい!

 

 

との投稿をした結果、今現在3名の方から予約をいただき、

 

 

本日2名の方にお会いしました!

 

 

 

@新宿

 

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いただいた本 : 『恩讐の彼方に』(作 : 菊池寛)

 

短編小説の中の特に「恩讐の彼方に」が特におすすめで、読書嫌いでも最後まで惹きつけるような内容ということでした♬ (40代 : 男性)

 

わざわざメモ紙にレビューまで添えていただきました!ありがとうございます。

 

 

 

豊洲

 

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いただいた本 : 『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』 (作 : 七月隆文)

 

こちらの本はなんと現役の中学三年生からいただきました!本来は、大学生や社会人の方から本をいただくことを想定していたんですが、中学生にも自分の活動に対して参加していただき嬉しい限りです。

 

唯一読んだ小説だそうで、映画化したことでも有名な作品ですが、映画化前に読了したらしく、その中学生にとってかなり印象深い作品ということでした。 (10代 : 男性 )

 

 

本をいただいた後は、きっちりプログラミングも教えてきました!!

 

最初新宿でお会いした方は、大学の講師をしている関係で、生徒にアプリを使って問題を解いてもらったり、ご自身で何か形あるものを残したいとのことで、今回メッセージをいただきました。

 

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終始真剣に自分の話に耳を傾け、熱心に学ばれていたので、ぼくもいつも以上に熱が入り、気づけば3時間ほどみっちり教えてました笑

 

次に豊洲でお会いした中学生は、なんとなく作ってみたい、興味があるということでメッセージいただきました。中学生からITに興味を持つことは、普段IT企業に勤めているものとして、応援しないわけにはいきません。笑

中学生の方とは、「本当にやりたいのかどうか、作りたいアプリがあるのか」聞いて終わりました。作りたい思いは変わらないようだったので、ぼくもしっかり教えていこうと思います!

 

実際に教えていて、

 

自分にとっての当たり前が相手にとってはそうじゃない状況がかなりあって、何かを教えることはかなり難しいこと

 

を非常に実感しました。

 

このお二方には、作ってよかったと思えるようなアプリを仕上げてもらえるよう、これからサポート頑張っていきます!

 

とはいえ、プログラミングではなく、本の方にフォーカスしたいので、できるだけ読書も頑張っていきます😆